日常とやり場のない小話置き場。
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フォルテさんからバトン回ってきてましたー、ので。
とりあえずそれです。
略し方バトン。
【1】パーソナルコンピューター
パソ。普段あんま使わないからよく分からない、かな。
【2】ディズニーランド
ねずみのくに、と友達は呼びますが。
あ、ねずみーらんどともよく呼んでる子が居る。
【3】マクドナルド
マクド 。
関西在住につき。普段はいっつも大阪弁ですよ。
【4】ミスタードーナツ
ミスド 。
灰皿めっちゃ可愛いと思う。ダディが使ってるの見て。
【5】木村拓哉
キムタク。友達がめっちゃ好き、らしいー。
【6】気持ち悪い
キモ。キモい。
普段使うんだとこれくらいかなー?
【7】自転車
ちゃり、普通に自転車。一時期『バイク』て呼んでました。
【8】警察官
ポリスマン。ふざけてる。
【9】パトロールカー
パトカー。どんな呼び方あんだろ他に・・・・?
【10】プレイステーション
プレステ。あんま使わんから分からないけど。
【11】コンサート
コンサート
略し方を教えて欲しい。
【12】携帯電話
けーたい。
【13】オレンジレンジ
レンジ。おらんげらんげ。らんげ。れんげ。
後半酷いけど気にしなーっっい
以上でしたー。
もし見てるようならべあちゃんどうぞー?
回してくださったフォルテさんどうもでした。
もしかしたら。ハロウィンSSあげるかも。
とりあえずそれです。
略し方バトン。
【1】パーソナルコンピューター
パソ。普段あんま使わないからよく分からない、かな。
【2】ディズニーランド
ねずみのくに、と友達は呼びますが。
あ、ねずみーらんどともよく呼んでる子が居る。
【3】マクドナルド
マクド 。
関西在住につき。普段はいっつも大阪弁ですよ。
【4】ミスタードーナツ
ミスド 。
灰皿めっちゃ可愛いと思う。ダディが使ってるの見て。
【5】木村拓哉
キムタク。友達がめっちゃ好き、らしいー。
【6】気持ち悪い
キモ。キモい。
普段使うんだとこれくらいかなー?
【7】自転車
ちゃり、普通に自転車。一時期『バイク』て呼んでました。
【8】警察官
ポリスマン。ふざけてる。
【9】パトロールカー
パトカー。どんな呼び方あんだろ他に・・・・?
【10】プレイステーション
プレステ。あんま使わんから分からないけど。
【11】コンサート
コンサート
略し方を教えて欲しい。
【12】携帯電話
けーたい。
【13】オレンジレンジ
レンジ。おらんげらんげ。らんげ。れんげ。
後半酷いけど気にしなーっっい
以上でしたー。
もし見てるようならべあちゃんどうぞー?
回してくださったフォルテさんどうもでした。
もしかしたら。ハロウィンSSあげるかも。
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きょーはじゅーくにちでーす。
きのうがじゅーはちにちでーす。
しょうせつはぼうしょをがんばってこうしんしたいでーす。
年末までに全部終わるかあやしいところ。
きのうがじゅーはちにちでーす。
しょうせつはぼうしょをがんばってこうしんしたいでーす。
年末までに全部終わるかあやしいところ。
書けよ!
と友達につっこまれまひた。ぅんそのとーりだよ。
でもちょっと今やばいから、あと1週間だけ死んでまふ・・・・
復活予定は18日。ムリとか言わない。
と友達につっこまれまひた。ぅんそのとーりだよ。
でもちょっと今やばいから、あと1週間だけ死んでまふ・・・・
復活予定は18日。ムリとか言わない。
小説続きも更新せずに何やってるのって感じ。
せっかくスレッド立ててまで書いてんだからちゃんと完結させろよ私って感じ。
もっと時間が欲しいな。
と愚痴りつつ今日もお休みです。
レポートかかなレポート。ぐだり。
えひさ超絶キャミソール似合わないわー。
どうしよう。明日何着ていこう。
せっかくスレッド立ててまで書いてんだからちゃんと完結させろよ私って感じ。
もっと時間が欲しいな。
と愚痴りつつ今日もお休みです。
レポートかかなレポート。ぐだり。
えひさ超絶キャミソール似合わないわー。
どうしよう。明日何着ていこう。
「はじめまして、魔女やってますイマムラです」
それは三日前だった。
その日高校は休みでごろごろとやる気無く転がっていた俺。
鳴った家の呼び鈴。少しは動けと相変わらず丸い母親に蹴飛ばされ、それに応答。
そこで言われたのが、さっきの言葉と言う訳だ。
と同時に鼻先に突きつけられたのは『いもり堂 元祖いもりサブレ』と書かれた黒い包み。
菓子の癖にそいつは何だか蠢いていた。俺のどこかで本能が危険だと叫んでいた。
彼女、『イマムラさん』はその包みを俺に押し付けると、先に言うべきであったろう台詞を頭を下げながら叫んだ。
「今日からお隣さんになります、宜しくお願いしますっ」
お辞儀と共に垂れ下がった彼女の黒い髪。
俺の腕の中でうごうごと蠢く菓子かどうかも怪しい元祖いもりサブレ。
これからの生活に、何だかとても絶望を感じた。
それは三日前だった。
その日高校は休みでごろごろとやる気無く転がっていた俺。
鳴った家の呼び鈴。少しは動けと相変わらず丸い母親に蹴飛ばされ、それに応答。
そこで言われたのが、さっきの言葉と言う訳だ。
と同時に鼻先に突きつけられたのは『いもり堂 元祖いもりサブレ』と書かれた黒い包み。
菓子の癖にそいつは何だか蠢いていた。俺のどこかで本能が危険だと叫んでいた。
彼女、『イマムラさん』はその包みを俺に押し付けると、先に言うべきであったろう台詞を頭を下げながら叫んだ。
「今日からお隣さんになります、宜しくお願いしますっ」
お辞儀と共に垂れ下がった彼女の黒い髪。
俺の腕の中でうごうごと蠢く菓子かどうかも怪しい元祖いもりサブレ。
これからの生活に、何だかとても絶望を感じた。